【大好きプーメリー】買ってよかった初めてのおもちゃ🐻

育児

赤ちゃんが生まれてからの遊び方に悩んだら。プーメリーを使って感じた成長の変化

赤ちゃんが生まれると、
「新生児ってどうやって遊べばいいんだろう?」
「おもちゃって、いつから必要なの?」
と悩みませんか。

私自身、初めての育児で
何を買えばいいのか分からず、正直かなり迷いました。

そんな中で取り入れたのがプーメリー
結果的に、「もっと早く知りたかった」と思うほど、我が家では大活躍しています。

この記事では、実際に使ってみて感じた
月齢ごとの赤ちゃんの反応や成長の変化をまとめてみました。

プーメリーで感じた赤ちゃんの成長ステップ

① 音が鳴るだけで大喜び(生後1カ月頃〜)

最初は、まだ目もぼんやり。
プーメリーは「遊ぶ」というより、音や存在を感じるだけの時期でした。

それでも、
カチャカチャと音が鳴る部分に触れただけで反応があり、
親の方が「今、分かってる…?」と感動。

この頃は
「見ているだけ」「聞いているだけ」で十分なんだと実感しました。

② くるくる回る動きを目で追う(生後2カ月頃〜)

2カ月を過ぎると、
メリーが回る動きをじっと目で追うように。

じっと集中して見ている姿が増え、
赤ちゃんの視覚が発達してきているのを感じました。

この時期は、
長時間遊ばせなくても「少し眺める」だけでOKでした。


③ 両手でつかむ!成長を実感(生後3カ月頃〜)

最近では、
両手でおもちゃをつかんで引っ張るように。

引っ張ると音が鳴る仕組みが楽しいようで、
夢中になって遊んでいます。

「つかめた!」という成功体験が増えているのか、
遊んでいる表情もどんどん豊かに。

正直、この姿を見たときは
おつかれ母でも思わず感動しました。


プーメリーを使って良かったと感じたこと

  • 月齢ごとに遊び方が自然に変わる
  • 赤ちゃんの成長が目に見えて分かる
  • 親が無理に遊びを考えなくていい
  • 写真・動画を撮る楽しみが増える

「今日はどんな反応かな?」と
日々の変化を感じられるのも大きなメリットでした。


出費が気になる方へ|中古という選択肢もあり

出産後は何かと出費が多く、
「おもちゃまで手が回らない…」と感じる方も多いと思います。

我が家では、メルカリで約5,000円で購入しました。

プーメリーは定番商品なので出品数も多く、
比較的状態の良いものが見つかりやすい印象です。

使用期間も限られるため、
数年後に再出品する予定で考えると、
コスパ面でも納得できました。


我が家なりの楽しみ方

我が家は中日ドラゴンズのドアラが大好きなので、
ピグレットの代わりにピンクのドアラを吊るしてみました。

こうしたちょっとしたアレンジも、
親が楽しめるポイントだと思います。


まとめ|「遊び」に悩んだら頼ってよかったおもちゃ

プーメリーは、
「赤ちゃんとどう遊べばいいか分からない」
そんな時期の強い味方でした。

1日1時間ほどですが、
ちーちゃんも楽しそうに遊んでくれています。

成長の記録として写真や動画を残すと、
家族みんなで喜べるのも嬉しいところ。

育児の中に、
少しだけ「余裕」と「癒し」をくれるおもちゃだと感じています。


☆このブログの運営者☆
フリーランスとして妊娠・出産を経験。 妊娠中・産後の体調、運動再開のタイミング、育児の工夫や 男性育休の実体験をリアルに発信しています。
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